スタッフ紹介

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センター長 看護師 伊藤 菜摘

常に笑顔で、常に元気に、常に感謝の気持ちを忘れない。伊藤のモットーです。病棟看護師経験を7年経て、訪問看護師となりました。現在、センター長として訪問看護センターの家族のようなスタッフと日々協力し合いながら楽しく働いております。
おひとり、おひとりに丁寧に対応し、利用者様とご家族様が、自分達らしく、安心して在宅療養ができるお手伝いをさせていただきたいと考えています。あんなことが不安だ、これはどうしたらいい、なんでもご相談ください。「最期は、家で家族と過ごしたい。」そんな望みを叶えます。

副センター長 看護師   菅原 絵美

これまで病院勤務・施設勤務を経験し、この度はじめて訪問看護に携わらせていただきます。在宅で過ごされるご本人・ご家族の不安な気持ちに寄り添い、頼れる存在になりたいと考えております。まだまだ訪問看護師としての経験は浅い私ですが、今までの看護師としての経験を活かし、時には皆様のお力をお借りしながら訪問看護師として成長していきたいと思っております。
ご自宅で過ごされる皆様の笑顔が少しでも増え、より快適なものとなれるようお手伝いさせていただきます。ご家庭での皆様の幸せな時間を大切に考え、私自身より質の高い看護の提供を目指し日々努力していきたいと思っています。

 

広報長 看護師 藤沼 匡恵

私自身、訪問看護師としての経験はまだまだ浅く、勉強の毎日です。今までのたくさんの利用者様、その御家族様、在宅を支える地域の方々、職場の仲間に支えられ、励まされ仕事をさせて頂いてきました。その方たちに私もそういう存在で在りたいと思っています。私が訪問することで利用者様、御家族様が少しでも元気で笑顔になれるようなお家での生活をより快適に過ごしてもらえるような訪問看護師になれるようこれからも日々努力していきたいと思っています。

准看護師 岡本 由紀子

専門学校卒業後、病院勤務をしておりましたが、結婚、出産で看護師の仕事から離れておりました。育児も一段落し仕事を再開したのが訪問看護でした。病院とは違う、利用者様と関わりで楽しさを教えて頂きました。今後は不安なくご自宅で生活が出来ますようお手伝いできればと思っています。

看護師 光野 香織

病院勤務を経て、この度初めての訪問看護に携わらせていただきます。今までたくさんの患者様と、ご家族様やスタッフの方々に支えられ、学び、成長させていただいてきました。
様々な病気を抱えてのご自宅での生活に、不安を抱えられていることと思います。一つ一つ一緒に解決していたらと思います。
利用者様とご家族様がより自分達らしく、笑顔で安心して過ごせるよう、気持ちに寄り添い、一緒に考えさせてください。スタッフと共に全力でお手伝いさせていただきます。質の高い看護を提供し、安心していただけますように私自身も知識と技術の向上に日々努力していきたいと思っております。

看護師 村田 由美

看護師になり18年。気がつけば自分より若い看護師に囲まれるようになり、年齢を感じると共に看護師という職業の奥深さを考えさせられる経験年数となりました。志の熱いセンター長のお誘いで、この度初めて訪問看護に携わらせていただくことになりました。その現場は、想像以上に質の高い看護を要求されていると自覚し、今まで自分が蓄えてきた看護能力を発揮する新たなステージが来たと実感する日々を送っております。訪問看護は、初めてではありますが、在宅で療養する利用者様、それを支援するご家族様、そしてその生活を支援する看護師の関係に病院も在宅も変わりはありません。自分の経験を活かしながら、訪問看護で更に能力を深めていけるよう利用者様とご家族様の思いに寄り添い支援をしていきたいと思っております。まだまだ未熟ではありますが、支えてくださるたくさんの方々、今後ともよろしくお願いいたします。

看護師 又吉 千夏

初めまして。又吉と申します。この度、まちの看護師さんで働くために、はるばる沖縄から地元岩見沢に帰ってきました。当センター長とは看護学校の同期でございます。照井君が訪問看護を始めたと聞いてから訪問看護に興味が湧き、一緒に働かせていただくことになりました。

訪問看護に携わることがとてもうれしく、向上心の塊の照井君に刺激を受けながら日々働いております。利用者様一人ひとりと誠実に向き合い、在宅の生活が有意義なものとになるようにお手伝いさせていただきます。まだまだ未熟な部分がありますが、常にアンテナを張りながら利用者様の思いに寄り添って看護を提供していきたいと思います

看護師 遊佐 慎吾

世界一の難関と言われている当センターの入社試験を突破し念願の訪問看護師になることができました。入社試験とは、センター長宅の真冬の引っ越しの手伝い、そうどれだけの荷物を運べるか。

引っ越しと訪問看護は全く別かと思われますが共通する点があります。それは、周りをみて相手が必要としているところに気づき手伝うことが大切。訪問看護師にとって利用者、家族にとって必要なことはなんだろうか。瞬時な判断、実践が必要になります。そういった意図があっての試験だったと思います。また、訪問看護師は学生時代から興味があり、訪問看護師として働けたらと考えていた時に、学生時代の講師、師匠だったセンター長に声をかけていただき、弟子入りする覚悟を決めました。

利用者さん、家族にとって自宅での生活がより安心し充実した生活となるよう真心をもって関わっていきたいと思っています。訪問看護師として自分自身も一分一秒を大切に過ごしていきます。よろしくお願いします。

事務 宇高 知美

事務の仕事だけではなく利用者様のご自宅に同行させていただき、看護師の仕事を見たり、色々と経験させていただいております。利用者様から電話連絡がありましたら、看護師へすぐに連絡を取り、スピーディに連携していきます。看護師が働きやすい環境を作りながら私たち事務員縁の下の力持ちとして頑張っていきますので、よろしくお願いいたします。

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